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常闇の竜レグナードつよさ5をサポ攻略してきました。
パーティ構成
レグナードつよさ5をサポ攻略したパーティ構成は、パラディン(ハンマー)・サポ魔法使い(短剣)・サポ僧侶(スティック)・ドラキーです。
ブレス耐性100%とマヒ耐性100%のサポート仲間を雇いました。パラディンもブレス耐性とマヒ耐性を100%にしておきます。
パラディンは、おもさが重要ですね。ヘヴィチャージ時おもさ1363以上を目指します。
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ドラキーのスキルとバッジ
ドラキーのスキル
マホドラキーⅢ:60P
ドルマの心得Ⅲ:50P
両手杖Ⅲ:18P
両手杖の極意Ⅱ:50P
ドルマの極意Ⅱ:50P
ドラキーのバッジ
ねこまどう・弐
ドラキー・弐
ランタンこぞう・弐
フォステイル・弐
ドラキーの使用スキル
まりょくのうた
復活の杖
ドルモーア
ドルマドン
サポート仲間のさくせん
サポ魔法使いとドラキーのさくせんを「ガンガンいこうぜ/ガンガンいくわよ」にしました。
サポ僧侶のさくせんは、「いのちだいじに」です。
レグナード5サポ攻略の戦い方
開幕パラディンは、レグナードを押して不動のかまえを使いました。ヘヴィチャージ時おもさ1363以上で、レグナードを押せますね。不動のかまえⅢでセットしておくと、チャージタイムごとに更新することができます。
レグナードを押すことで、サポート仲間を守ります。サポート仲間には、攻撃を頑張ってもらいました。
レグナードの歩数を数えて14歩目で、大ぼうぎょを使います。大ぼうぎょだけで、はげしいおたけびを耐えられました。(開幕、怒り時の直後は、13歩目で大ぼうぎょを使います。)
大ぼうぎょで、はげしいおたけびなどを耐えたら、レグナードが動き出すまでそのまま待ちます。次のターンで自分が狙われるかもしれないからです。
レグナードが動き出したら、大ぼうぎょを解除して、再び押します。
ウイングダイブは直線範囲攻撃です。横に移動して回避します。レグナードを押していると横を向く時があるので、レグナードの向きに気をつけました。
霜白の氷塊、紅蓮の炎で設置範囲攻撃が出現します。設置範囲攻撃を踏まないように後ろに下がって、移動してくるレグナードにぶつかりたいです。レグナードと押し合い状態になったら、押しすぎないようにして、設置範囲攻撃の手前で戦いました。
レグナードのHPを減らすと、テールスイング・弐、裁きの雷槌を使うようになります。
テールスイング・弐はジャンプで回避できます。僧侶がホップストリームを使ってくれますが、一応ジャンプして回避しました。
裁きの雷槌は、感電による継続ダメージが嫌な攻撃です。発動も早いので、攻撃がくるタイミングでしっかり大ぼうぎょを使います。
レグナードのHPを半分まで減らすと、竜の咆哮が解禁されます。レグナードが竜の咆哮を使うと、ショックで動けなくなって一気にパーティが壊滅しますね。
HPが半分になりそうなところで、まもりのたてを使いました。ショックを防げるまもりのたてが重要なので、切らさないようにしたいです。
竜の咆哮は、まもりのたてでも防げない時があります。防げないことを前提に考えて、レグナードを押した状態でショックになりました。動けなくなっても押した状態が続くので、レグナードをその場に留めることができます。
注意点として、押しすぎていると反撃がくるので、押している状態をいったん解除してから、押し直します。
それから、竜の咆哮でレグナードのテンションがアップし、味方の守備力がゼロになっています。この時の攻撃は、大ぼうぎょだけでは貫通しました。
聖騎士の堅陣+大ぼうぎょ、アイギスの守り+大ぼうぎょ、ファランクス+大ぼうぎょを使うようにします。聖騎士の堅陣などは、押している時の7~8歩目辺りで使いました。
竜の咆哮などで崩れた時は、イルーシャ召喚で味方を蘇生しました。使えるのは1度だけですが、立て直したいですね。
討伐タイム16分04秒89で、レグナード5をサポ攻略することができました。レグナード実装直後のパラディンでのサポ攻略に近い動きだったとおもいます。
レグナードつよさ5討伐報酬
レグナードつよさ5を討伐すると、1日1回の紫宝箱からレグナライト×11と常闇の砂×5が入手できました。
ランダム報酬の赤宝箱には、常闇の砂×1が入っていました。
称号「常闇の征服者」
獲得称号:「常闇の征服者」
かたがき:なし
レグナードつよさ5を討伐すると、称号「常闇の征服者」が獲得できます。
まとめ
常闇の竜レグナードつよさ5をサポ攻略してきました。パラディンでレグナードを押して、サポート仲間に攻撃してもらいました。

